スポンサーサイト

►--/--/-- --:-- 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | Top ▲

金色のコルダ primo passo Opus11

►2006/12/19 01:16 

ああー・・・・・・。
今回は・・・今回の話だけはしっかり感想書こうと思ってたのに・・・二話まとめて書こうかとも思ったんですが、やっぱこの回だけは力入れて書きたいんで・・・!Opus12は明日必ず更新!!

だって、私はこの瞬間のためだけにコルダを見てきたんです!!(それは大げさだろう。)


・・・・・・そう。


感想は書きますけども、本当に言いたいことは、この言葉に尽きます。







来 た 。



・・・まあ、まずは落ち着いて11話の冒頭から。

なぜか天羽ちゃんのおうちにお泊りな女の子三人。いや、本当になんでまた急に?(^^;

「香穂先輩、って・・・呼んでいいですか・・・?」

冬海ちゃん激萌え(*´Д`)ハァハァ

ゲームではなかなか呼んでくんないんだよなー。いいなー、アニメ香穂ちゃんもてもてだよー。魔性の女だよー。

それぞれの朝の光景です。「おはようございます。」をえらく変なタイミングで言う志水くんに癒されながら一方では柚木家の朝。(ここで太字使わなくても。)
おばあさまから「早く帰りなさい。」と言われにこやかに対応する柚木ですが・・・思えば、ここから微妙にカウントダウンが始まっていたわけで・・・ふふふ・・・(怖いから。)

前半は珍しく志水くんのモノローグ中心で進んでいき。

ちなみに第2セレクションの順位。

1位 土浦
2位 日野
3位 火原
4位 柚木
5位 志水
6位 冬海
7位 月森

やっぱり、棄権となってしまったれんれんは最下位でした・・・しょうがないけどね。
にしても初参加いきなり1位の土浦すごい。私「幻想即興曲」好きだからちょっとうれしいかなー。

あ、そんな感じで志水くんが図書館で日野ちゃんで土浦と会って「僕も大きくなりたいです・・・。」がかわいくて宇宙人みたいで、素直な音だったわけです。(てきとーすぎだろう。)

いや、だって、早くBパートの感想に突入したくて・・・!
ちなみに私、志水くんは好きですから!!

待ってましたBパート。
なんか屋上で悩んでるっぽい火原に声をかけると「兄貴の誕生日に何をあげたらいいのかわかんない。」とのこと。

私は悩んでる原因がカツサンドでも何も不思議に思いませんけどね。

「日野ちゃん、暇?」とプレゼント選びに誘う火原。これって何気にデートだよー。天然でやるなー、火原め。

楽しそうに校門を出てきた二人なんですけど。


校門には奴が。


「やあ、どうしたの?二人とも楽しそうだね?」

相変わらず胡散臭ぇーなー。(私はコルダで柚木が一番好きです。←なんとなく確認。)

「ねえ、火原、よければ車出そうか?」

と、早く帰れとおばあさまに言われてるっつーのにわざわざついてくる柚木なわけです。

・・・・・・ここって、焼きもちだったんですかねー?
いや、原作読んでてもあまりそんな風には考えてなかったもんで・・・でも、アニメの方がよりそう思わせるとこがあった気はします。

たのしそーにおみやげ選びをする三人。
ぬいぐるみで会話をしてる高校生三人組・・・(笑)火原嫌がってるわりに自分もぬいぐるみ持って会話してるし。かわええなぁ。

ここでそれぞれの兄弟の話が少し。柚木は意外と大家族なんですよね。お兄さんの話題が出た途端。

「どうかな。似てないんじゃないかな。」

来た。口元アップ。

来てます。にじみはじめてますよ・・・!柚木、ばれるばれる。もうちょっと我慢して(笑

「も、もちろん日野ちゃんもかわいいよ!!」

くぅー。今時こんなことストレートに言える男子高校生いないですよー。フォローにはなってないけど(笑)ああ、本当に純情ボーイ火原。本気で思ってるんだよねー。

「うん、とっても。」と言った横のロンゲは本心でないのが見え見えですが。

プレゼントも決まり、公園で仲良く談笑する三人。将来の話もちらほら出たり。

柚木、そんな顔してたらばれるばれる。

もうちょっと我慢しなさいよ!!(笑

そして帰りは日野ちゃんを車で送っていく柚木。

「だから、日野さんも無理しないで・・・ね。」

だからばれるって柚木ー!!!

あとちょっと、あとちょっとだから・・・!そんな優しいと見せかけたこと言った後でそんな怖い顔してたらばれるから!!(笑

さて、お待ちかね、翌日屋上へ練習に向かう日野ちゃん。

さあ、みなさん、もうすぐ!もうすぐです・・・!カウントダウンが始まっております・・・!!

聞こえてきたのは柚木の吹くアダージョ。暗くて深い・・・。
日野ちゃんに気付いて振り返った柚木はいつも通りだったけれども。

日野ちゃんは「がんばろうと思います。心配してくれてありがとうございました。」と決意を新たにしたことを柚木に明るく伝える。



その時。




「・・・心配?俺が?お前の?」


・・・・・・・え?


一歩一歩近づいてくる柚木。日野ちゃんの横の壁に手を置き・・・。



「わからないかなぁ。」












「うざいんだよ、お前。」














来た━━━━━━ !!!!!


ちなみにマジで深夜に叫びましたから(笑

待ってた・・・!アニメ化を知った時からこのシーンを待って待って待ち続けてきた・・・!!!



すばらしいどす黒さです!!本当にありがとうございました!!!



これでもうコルダアニメに思い残すことはありません!!嘘ですけどね!!!(なんだそりゃ。)

あぁー・・・もう、言葉にできないや。マジで楽しかったwwアニメでここまでドキドキすることないですよ!!

最高だ、柚木!!!!!

しかも、スタッフもこの回に力入れててくださってたことがひしひしと伝わってきてうれしかったですよ・・・だって作画がマジできれいすぎる!!ああ、もうどうしよう、ゆーのーき!!ゆーのーき!!!(なぜに柚木コール。)


いや、ほんっとうれしかったの。どれぐらいうれしかったかというと地元の友達に電話してテレビの音だけ聞かせるぐらいうれしかったの。(笑

でもね・・・前にララの全サのドラマCDで同じシーン一回音声化されてるんですよ。実は。


「うざいんだよ、お前。」は・・・その時のが・・・好きだったな・・・。


なんかね、もっとドスが効いてたと思うんですよ。ドラマCDの方が。声が少し柔らかくなってたかも・・・。

いや、それを差し引いても楽しすぎましたけどね!!

この調子でOpus12も明日には必ず感想を!!なんてったって・・・保健室・・・ww

スポンサーサイト

金色のコルダComment(0)Trackback(0) | Top ▲

コメント


コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

 | Blog Top | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。